資産運用 確定拠出年金

確定拠出年金(DC)とNISA・・・webから新着情報8月22日

 

 

2016年8月22日 更新

 

■■出典情報■■
それぞれの出典情報は下の順序で載せています

 

@titleなど
A掲載年月日
Burl(コピー&ペーストしてご覧ください)
C誌名やサイト名など
DIntroduction導入部
Eつけたし
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@個人型確定拠出年金を始める金融機関は、手数料が安い3社から選べ
A2016/8/10
Bhttp://diamond.jp/articles/-/98419
Cダイヤモンド・オンライン
D個人型DCをはじめるなら
「手数料の安い」運営管理機関を利用すべき
前回のコラム(「個人型確定拠出年金を始めると、毎年いくら税金が安くなるのか」)に引き続き、今回は、個人型DCを始める際の窓口となる金融機関選びのポイントを見てみよう。 ...
E専業主婦も個人型DCを利用したほうがトクなのでしょうか。この記事の4ページ目を読んでみてください。

 

 

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@個人型確定拠出年金、2025年には市場規模6兆円に=フィデリティ投信
A2016/8/12
Bhttp://www.asahi.com/business/reuters/CRBKCN10N0P8.html
C朝日新聞デジタル [東京 12日 ロイター] -
Dフィデリティ投信は、個人型確定拠出年金(個人型DC)の市場規模が今後10年で約6兆円に拡大するとの試算を発表した。・・・
Eフィデリティ投信が7月に行ったアンケート調査の記事です。(主婦などの)「第3号被保険者」約1万人を対象に実施されました。個人型確定拠出年金(個人型DC)の注目度は上がってきているようです。

 

 

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@NISA 非課税20年の新たな枠組みで調整へ
A2016/8/19
Bhttp://www3.nhk.or.jp/news/html/20160819/k10010641811000.html
CNHK NEWS WEB
D個人が、株式などへの投資で得た利益を5年間、非課税にして、投資の活発化を図る制度、「NISA」を、若い世代も利用しやすくするため、金融庁は、非課税とする期間をより長い20年とする新たな枠組みを設ける方向で調整を進めています。・・・・
ENISAの新たな枠が創設される見通しについては、いろいろなメディアの報道があります。
現在の上限額は年120万円で、非課税は5年間です。それを年間60万円にさげて期間を延ばし、20年間にわたって非課税になるというものです。
↓次の記事も同じテーマの報道です。

 

 

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@NISAに長期積立枠 政府、非課税20年軸に調整
A2016/8/18
Bhttp://www.nikkei.com/article/DGXLASDF17H06_X10C16A8MM8000/
C日本経済新聞 電子版
D政府は利用が伸び悩んでいる少額投資非課税制度(NISA)をテコ入れする。毎月少額を積み立てたい人のために新たな枠を設ける調整に入った。投資上限を現在の年120万円の半分以下に抑える代わりに売却益や配当に税金がかからない期間を現行の5年から大幅に延ばす方向だ。制度の使い勝手を良くして利用者の裾野を広げる。・・・

 

 

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@1億総積み立て時代 個人型DC、とことん活用
A2016/8/16
Bhttp://www.nikkei.com/article/DGXLASFZ10H1V_Q6A810C1K10100/
C日本経済新聞
D「少額投資非課税制度(NISA)より有利」「みんな利用したほうがいい」「60歳まで引き出せないのは困る」──。
 7月9日。東京・お台場で個人投資家による自主的な交流イベント…
Eもと記事は、2016年8月14日付「日経ヴェリタス」です。
サイト内(B)には「日経ヴェリタストーク 確定拠出年金とことん活用」の動画もあります。

 

 

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@マンガでわかる!NISA講座
A2016/8/
Bhttp://www.jsda.or.jp/nisa/manga/index.html
C日本証券業協会 HP
Dマンガでわかる!NISA講座|NISAとは、2014年1月から導入された「少額投資非課税制度」です。ジュニアNISAも2016年4月からスタート!
E現在は「NISA講座1 基礎編」のマンガが掲載されています。今後「NISA講座2 実践編」、「NISA講座3 応用編」と続きがあるようです。

関連ページ

NISAとDC■web情報2016年7月20日〜27日
ネット上にあるさまざまな関連情報の中から、 NISAと確定拠出年金に関する記事を集めました。